バブル期から、そして以後の経済不況の中、日本を支えてきたのは、海外からエコノミックアニマルとまで言われても働き続けた人々の「頑張り」に他なりませんでした。その頑張りの後には、必ず「余暇」の使い方を問われる時代が訪れる。私達がパチンコ産業に進出したきっかけがそこにありました。今後とも、地域一番店を合言葉に、サービスの充実と社内モラルの向上を図っていきます。

安価で美味しい食事が求められる一方で、グルメ志向という言葉は、今日の外食産業を語る上で重要なキーワードであることに変わりはありません。むしろ、こんな時代だからこそ本当に優れた味=質が求められるのだと思います。素材からこだわる徹底した味覚重視の姿勢、そしてお手頃な価格設定は、本場北海道でも多くのお客様の舌を魅了しました。
また、店舗内装・外観にも工夫を凝らし、かに家京都店では、平成7年度「京都市都市景観賞」を受賞。今後はさらに和食・かに料理という枠にとらわれず、お客様に心ゆくまで「目と舌と心」でご満足していただけるサービス・店づくりを全国展開を目標に進めていきます。

デジタルカメラはもちろんのこと、パソコンの低価格化や携帯電話・スマートフォンの普及により「マルチメディア」は、今や私たちの生活に欠かせないものとなりました。トップカメラを設立したのは、「これからの生活用品の中心となるであろう情報機器を、よりお求めやすい価格でお届けしたい」という願いからでした。今日、トップカメラでは、デジタルカメラ・パソコンはもちろんのこと、家電製品・時計まで豊富な品揃えで、若者からお年寄り、アマチュアからプロユーザーまで、あらゆるお客様のあらゆるニーズにお応えいたします。
また、中古事業にも力を入れて取り組んでおり、現在はカメラ・パソコン・時計を中心に、年々広がりをみせております。 買取りネットワークの店舗である「高価買取センター」や、ネット販売などの新しい店舗形態での展開も拡大中です。